MongoDBの起動〜セレクタの学習

MongoDBの起動

前回にHomebrewからインストールしたMongoDBサーバーを起動する。

brew services start mongodb-community@4.4

mongoコマンドで起動したサーバーに接続する。

mongo

https://docs.mongodb.com/manual/tutorial/install-mongodb-on-os-x/

「MongoDBの手引き」第1章-基本

データベースを作成し、コレクションの作成と検索コマンドを実行する。
データが作られてその後検索できるの確認できた。

use learn
db.unicorns.insert({name: 'Aurora', gender: 'f', weight: 450})
db.unicorns.find()

他に、インデックスの確認をした。
MongoDBでは自動的に「_id」という列が作成されインデックスとなる。
https://github.com/Makopo/the-little-mongodb-book/blob/master/ja/mongodb.markdown#%E7%AC%AC1%E7%AB%A0---%E5%9F%BA%E6%9C%AC

セレクタの学習

MongoDBでの検索条件指定のチュートリアル。
SQLでいえばWhere句にあたる。
実行したコマンドは割愛するが、MongoDBでは各条件を{}で括って指定し、その条件をカンマ(And条件になる)や$orで結合して検索条件を記述できることが分かった。
また、MongoDBでは配列として格納されている値を、配列向けの特別な記述をせずとも処理できることがわかった。
(特別な記述をせずとも値の処理ができる型のことを「第一級オブジェクト」と言うらしい)
https://github.com/Makopo/the-little-mongodb-book/blob/master/ja/mongodb.markdown#%E3%82%BB%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%82%BF%E3%81%AE%E5%AD%A6%E7%BF%92
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%B4%9A%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88#:~:text=%E7%AC%AC%E4%B8%80%E7%B4%9A%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%EF%BC%88%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%88,%E5%AF%BE%E8%B1%A1%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B%E3%80%82

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